株式会社スイッチ・メディア・ラボ

マスコミ・メディア

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社概要

スイッチ・メディア・ラボは、
企業の広告活動の最適化を支援するメディア・リサーチ・カンパニーです。
メディア視聴データやアンケートなど、
さまざまな消費者データをもとに
広告のムダを測定し、より有効なメディア・プランニングをお手伝いします。

会社名 株式会社スイッチ・メディア・ラボ
代表者名 代表取締役社長 福羽 泰紀
設立年 2012年
所在地 東京都
社員数 11 〜 30人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社HP https://www.switch-m.com/

ファイナンス情報

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福羽 泰紀 (代表取締役社長)

福島県出身。東北大学理学部物理学科卒業。米国ケース・ウェスタン・リザーブ大学MBA課程修了。
リクルートを経て、1998年、IT業界広告出稿量調査を事業とするスマートピーアールを設立。
2000年、株式会社マクロミルの設立に創業メンバーとして参加、取締役として事業戦略・商品設計を担当。2004年マザーズ上場、2005年東証一部上場を果たし、国内ネットリサーチ業界トップ、マーケティングリサーチ業界全体でも3位の企業にまで成長。2006年~2009年には同社代表取締役を経て、2009年からは、取締役副社長としてグローバル展開を推進する一方、日本マーケティング・リサーチ協会(JMRA)理事などを務めた。2012年9月、マクロミル取締役退任。
新たな事業創造に挑戦すべく、2013年7月、株式会社スイッチ・メディア・ラボ代表取締役社長就任。