みんな電力株式会社

サステナビリティ

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

VISION

私たちの3つの挑戦
1.電力はもはや一部の人間が独占する財ではない。
おじいちゃん、おばあちゃん、ギャルも、ちびっ子も、
そして地域も、みんなが繋がり、電力を創り、財を得られる、
その仕組みを創る。
2.私たちは電力を選ぶ事はできない。
だから私たちが電力を選べる仕組みを創る
3.日本の電気代は高い。
だから電気代を安くする良質な研究に
私たちはリスクを取って支援する。

会社概要

電源開発事業(産業用ソーラーやバイオマス、小中規模水力)、パーソナルエネルギー事業(個人向け発電・省エネグッズの企画・販売)、次世代エネルギー事業(研究開発)を現在展開しているほか、2016年には電力小売自由化に伴い新電力(PPS)事業に本格参入いたします。

会社名 みんな電力株式会社
代表者名 代表取締役 大石 英司
設立年 2011年
所在地 東京都
社員数 11 〜 30人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

会社HP http://minden.co.jp/

ファイナンス情報

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大石 英司 (代表取締役)

明治学院大学卒。広告制作会社を経て、凸版印刷に入社。電子出版・有料デジタルコンテンツ流通の先駆けとなる「ビットウェイ」を起案し、事業化。同事業は2001年ビジネスモデル特許を取得し、電子出版・デジタルコンテンツ最大手に成長。また、今やCool Japanの代表コンテンツとなった原宿ファッションの火付け役「原宿スタイルコレクション」、「IKKO美脚革命」など、出版・コンテンツ・商品企画などを多数プロデュース。