株式会社xenodata lab.

金融・Fintech

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

VISION

xenodata lab.は、“テクノロジーの力で、5年後の当たり前を提案する”というミッションのもと、今までに無い技術、発想で未来の金融業界の形を作るべく今年2016年2月に創業しました。

私たちは、自然言語を理解するAIの開発によって、金融業界の意思決定のあり方の変革を目指します。

会社概要

金融業界の意思決定を支える頭脳となり、今までにない全く新しい方法で金融業界の圧倒的な効率化を実現するために、人間が行う企業・経済分析能力を備えたAIによる財務分析技術の開発を行っています。

【現在提供しているサービス】
・投資家向け自動決算分析レポート「xenoFlash(ゼノ・フラッシュ)」
・証券アナリストレポート自動執筆サービス「xenoStory(ゼノ・ストーリー)」

会社名 株式会社xenodata lab.
代表者名 代表取締役社長 / 公認会計士 関 洋二郎
設立年 2016年
所在地 東京都
社員数 11 〜 30人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社HP http://www.xenodata-lab.com/

ファイナンス情報

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関 洋二郎 (代表取締役社長 / 公認会計士)

慶應義塾大学商学部在学中に公認会計士2次試験に合格し、在学中よりあらた監査法人(現PwCあらた監査法人)にて、メーカー、小売り、卸売業を中心に上場/未上場企業の財務諸表監査、内部統制監査などの公認会計士業務のみだけでなく、システム監査、データ監査業務など、IT統制にも従事する。2012年に株式会社ユーザベースに入社し、アジア最大級ビジネスプラットフォームであるSPEEDA事業の事業開発部責任者として、国内外の市場環境調査、プロダクト戦略の立案、データサプライヤーとのアライアンス、仕様設計、リリース検証、本番運用の一連のプロセスについての執行を担当。また、2013年にはユーザベース全社員投票により選出されるMVPを受賞