アマテラスに登録して
求人情報を見る

株式会社レトリバ

AI・ブロックチェーン・量子

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

VISION

AI技術でコトバの森を活用し、企業の生産性向上に貢献する

レトリバは、お客様の課題解決と最先端技術が大好きなメンバーが集まっています。
近い将来、AIからの支援を受けることで、仕事の生産性を向上させ、より創造的な仕事に注力できるような環境を提供できると確信しております。
我々は上記の未来を実現すべく、お客様の課題を解決するために、自然言語処理、機械学習、深層学習などの最先端AI技術の研究開発、製品開発を行い、人を支援するAIの提供を行っていきます。

会社概要

「Preferred Infrastructure」からスピンアウトをして設立された自然言語処理に強みを持つ企業です。
株式会社Preferred Infrastructureより、統合検索プラットフォームSedueを核とする検索及びそれらに付随する「自然言語処理」、「機械学習事業」を取得する旨の事業譲渡を受け、2016年に事業を開始しました。

「AI技術でコトバの森を活用し、企業の生産性向上に貢献する」
をミッションに、自然言語処理、機械学習、深層学習をコアテクノロジーとしてコールセンターの問い合わせ分析、回答支援などを行うソリューションを提供しております。

主力製品として、顧客の声を分析し課題を発見していく「YOSHINA」、社内文書を整理し、社内の情報を効率よく把握・活用できる「TSUNADE」の2つのAIツール開発・提供しています。

■「YOSHINA」-分析支援-
気が付けなかった顧客の不満や事業の課題を『簡単に・わかりやすく・見える化できるAIツール』です。
YOSHINA1つで、お客様から頂いたデータの分解・分析・分類を行い、さらに、レポートまで自動で作成することができるため、業務効率化もつながります。 民間企業に留まらず、公的機関でも活用ニーズがあり幅広い場面で活躍ができます。

■「TSUNADE」-高度な検索-
新しい形の社内文書検索アプリケーショです。クローラが自動で社内文書を収集し、AIが内容ごとに自動でカテゴリごとのフォルダに分類します。
気になるカテゴリに関連して日々生み出される社内文書を効率よく把握し、活用することができます。

お客様の課題を最先端の技術で解決を図り、新たなテクノロジーの価値を社会に届けていきます。

会社名 株式会社レトリバ
代表者名 代表取締役 河原一哉
設立年 2016年
所在地 東京都
従業員数 31 〜 50人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社HP https://retrieva.jp

ファイナンス情報

ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。

河原一哉 (代表取締役)

電気通信大学電気通信学部電子情報学科を卒業後、2001年4月サン・マイクロシステムズ株式会社に入社。
2008年に株式会社シーエー・モバイルに転職し、携帯電話向け電子書籍サービスの開発・運営に携わる。
2010年、株式会社Preferred Infrastructureに入社。同社事業部長を経て、2016年株式会社レトリバを創業。


メンバー

  • 田口 琢也 (取締役)

     

  • 刑部 俊朗 (取締役)

     

  • 坂本 教晃 (取締役)

     

  • 新宮領 宏太 (執行役員)

     

  • 佐藤 雅浩 (執行役員)

     

  • 名子 俊男 (監査役)

     

  • 野村 亮輔 (監査役)