GROOVE X株式会社

モビリティ・ロボティクス

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

VISION

私たちは、最先端の技術をめざします。
培った経験と知恵、消えることのない情熱とともに有したその技術を、ますます磨いていきます。
それはすべて、新しい未来をかたちづくるために。
では、新しい未来とは?私たちは思います。
未来は見えない。だからワクワクもするし、だから不安を感じる。
ならば未来を、すこしでも身近で、安心できる場所としていくため、技術というものを活用しなければならないんだ、と。
この生活と地続きの感情、たとえば、うれしいとか、愉快だとか、さびしいとか、そういうものと真正面から向かい合うこと。
私たちの技術は、そこをめざします。
人間にとって、かけがえのないものというのは、100年先も1000年先も、なにひとつ、変わることはないのだから。
その進化は、人間を見つめているか。

会社概要

私たちGROOVE Xは2015年に設立したスタートアップです。
GROOVE Xの考えるロボットは、人々の生活に潤いを与える存在として、人が一緒にいたくなるような新世代の家庭用ロボットです。それは、将来癒しを与える存在を超え、人の潜在能力を向上させる力も持ち得ると考えています。

会社名 GROOVE X株式会社
代表者名 CEO 林 要
設立年 2015年
所在地 東京都
社員数 51 〜 100人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社HP http://www.groove-x.com/

ファイナンス情報

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林 要 (CEO)

トヨタ自動車で空力技術者としてスーパーカー”LFA”やドイツでFormula-1の開発に従事。11 年よりソフトバンク孫正義 CEO が立ち上げた「ソフトバンクアカデミア」参加。12 年、同 CEO から誘いを受けて「Pepper」の開発に携わる。15 年から現職。