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株式会社ZMP

モビリティ・ロボティクス

拡大フェーズ(シリーズB、C)

自社プロダクト/サービスがある

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

英語力を活かせる環境がある

VISION

みなさん、

ZMPはいつまでもベンチャー企業であり続け、ベンチャーはアドベンチャーであるべきと考えています。

ZMPでは、「Robot of Everything あらゆるものにロボット技術を応用し、安全で、楽しく、便利なライフスタイルを創造する。」をミッションとしており、自動車から 物流、土木・建築・鉱山、農業機械、無人飛行機、ヘルスケアと幅広い分野で世の中に関わり、これまでにない価値の創造にチャレンジしています。

プロジェクトによって、横断的に複数の分野に関わることができるのも魅力だと思います。
そして、自ら提案し、新しいプロジェクトを興すこともできます。

法律、社会、国を変え、世界を変え、そして直接多くの人々に新しい 移動手段を提供し、楽しく便利にしていく壮大な事業を担当することができるのです。

イノベーションは、不連続に起こるものです。

みなさん、現状に満足していますか?

一度しかない人生、自分の環境を変え、自分自身にイノベーションを起こしませんか。

世の中をドキドキ、ワクワクさせるプロダクト、サービスを創りませんか。

そして、まだ見ぬ世界を、共に冒険しましょう。

代表取締役社長 谷口 恒

会社概要

2001年の創業以来、独自のロボット技術を応用して、人型ロボット・ロボカー技術を開発しています。
総合ロボット会社として、ロボットとヒトが共に助け合い、暮らす世界『Robot of Everything』の実現のため、そして、『ヒトとモノの移動を自由にし、楽しく便利なライフスタイルを創造する』ため、AIだけでも、自動車だけでなく、ITだけでもない新しい社会を、世界中から集まった仲間と共に日々切磋琢磨しながら、創り出しています。
ダイバースを重んじる職場で、多様なものづくりとサービスのフロントエンドを学び、スピーディに大きな成長をしてきました。
ヒトの移動は『RoboCar』、モノの移動は『CarriRo』、そして生活を豊かにする低速自動運転ロボット『RakuRo』、『DeliRo』、『PATORO』、それらのロボットの自動化のコアエンジン『IZAC』を提供しています。
ZMP は世界的にも唯一『Robot of Everything』を実現しており、これからもロボットベンチャーの先駆者として唯一無二の存在になることを目指しています。



会社名 株式会社ZMP
代表者名 代表取締役社長 谷口 恒
設立年 2001年
所在地 東京都
社員数 101人以上
特徴

拡大フェーズ(シリーズB、C)

自社プロダクト/サービスがある

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

英語力を活かせる環境がある

会社HP https://www.zmp.co.jp/

ファイナンス情報

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谷口 恒 (代表取締役社長)

1989年3月、群馬大学工学部卒。制御機器メーカでアンチロックブレーキシステム開発に携わる。その後、商社で技術営業、ネットコンテンツ会社の起業などを経て、2001年にZMPを創業。家庭向け二足歩行ロボットや音楽ロボット開発・販売を手掛け、2008年から自動車分野へ進出。メーカーや研究機関向けに自律走行車両の提供を行う。現在、RoboCar® Minivan、RoboCar® Mini EV BusなどのRoboCar®シリーズ、物流業界のワークスタイルを変革する台車ロボ「CarriRo」及び無人フォーク「CarriRo Fork」、ラストワンマイルのデリバリーを自動化する宅配ロボット「DeliRo」、高齢者の移動を快適にする自動電動車椅子「RakuRo」、無人警備・消毒をするロボット「PATRO」など、様々な分野へのロボット技術の展開”Robot of Everything”戦略を進めている。2019年3月、東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程修了、美術博士。

メンバー