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株式会社ZENKIGEN

HRtech・Edtech(教育)

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

自社プロダクト/サービスがある

VISION

テクノロジーを通じて人と企業が全機現(※)できる社会の創出に貢献する
※『全機現』という言葉は、「人の持つ能力の全てを発揮する」という禅の言葉です。

会社概要

人と企業が全機現(※)する社会の実現への貢献をビジョンに、
その第一弾としてWeb面接/動画面接プラットフォーム『harutaka(ハルタカ)』の企画・運営や次世代のHR情報を発信するイベント『NEXT HR CONFERENCE』の主催を通じ、日本社会の採用シーンの改善を目指しています。特に『harutaka』は、これまでの採用面接の課題『時間』『場所』『距離』の調整にかかる手間を圧倒的に軽減。企業側、求職者側双方のストレスフリーな採用/求職活動を実現し、運命的な出会いを数多く実現しています。

※『全機現』という言葉は、「人の持つ能力の全てを発揮する」という禅の言葉です。

会社名 株式会社ZENKIGEN
代表者名 代表取締役CEO 野澤 比日樹
設立年 2017年
所在地 東京都
社員数 31 〜 50人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

自社プロダクト/サービスがある

会社HP https://zenkigen.co.jp/

ファイナンス情報

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野澤 比日樹 (代表取締役CEO)

1998年、株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に新卒入社。
1999年、創業期の社員数10人未満のサイバーエージェントに入社。大阪支社立ち上げ、社長室、事業責任者としてマザーズ上場を含む会社の急成長に貢献。個人最高賞の社長賞、組織最高賞のCAJJ賞受賞。事業責任者として当時最短での営業利益1億円を突破。
2011年、ソフトバンクアカデミアに外部1期生として参加する中で孫正義会長から声がかかりソフトバンクグループの社長室に入社。電力事業であるSB Power株式会社の設立、事業立ち上げに営業責任者として電力小売事業を立ち上げる。電力完全自由化となり個人向けの日本初の森林寄付型の「自然でんき」を発案から販売まで事業責任者として従事。
2017年10月当社創業現在に至る。

メンバー

  • 水野 宇広 (取締役)

    1999年安田火災海上保険株式会社(現:損害保険ジャパン日本興亜)に新卒入社。
    2000年株式会社インテリジェンス(現:パーソルキャリア)に入社。20代とベンチャー企業に特化した人材サービスを行う関連子会社の立ち上げ、本社人材紹介事業、人事部中途採用にて会社の急成長に貢献。
    2005年〜株式会社ノッキングオンの創業(取締役経営管理部長、ゼンリンデーターコムに売却)、クックパッド上場準備・人事部長、AOI Pro.(現:AOI TYO Holdings)新規事業マネージャーを経て、2012年12月よりUnicon Pte.Ltd(株式会社ユニコン 代表取締役COO)の創業メンバーとして経営に従事。
    2017年10月当社創業現在に至る。

  • 仮屋薗 聡一 (社外取締役)

    1996年、株式会社グロービスのベンチャーキャピタル事業設立に参画。
    1999年にはエイパックス・グループと合弁会社エイパックス・グロービス・パートナーズを設立。現在に至る。累計運用総額660億円。主なトラックレコードにユーザベース、オイシックス、グリー、ワークスアプリケーションズ、ネットエイジグループ等。グロービス参画前は三和総合研究所にて経営戦略コンサルティングに従事。
    2015年7月より一般社団法人日本ベンチャーキャピタル協会会長を務める。
    慶應義塾大学法学部卒、米国ピッツバーグ大学MBA修了。
    著書に、「機関投資家のためのプライベート・エクイティ」(きんざい)、「ケースで学ぶ起業戦略」(日経BP社)、「MBAビジネスプラン」(ダイヤモンド社)、「ベンチャーキャピタリストが語る起業家への提言」(税務研究会)がある。

  • 石井 雅也 (社外取締役)

    大手重工メーカー、コンサルティング会社を経て、2004年に株式会社サイバーエージェントに入社。財務経理部門の責任者として決算・開示・税務等の業務に従事する傍ら、東証1部への市場変更、大型の資金調達、多数の特命案件業務に携わるなど同社の成長に貢献。
    同社を退社後、2019年3月に当社社外取締役就任、現在に至る。

  • 鄭 雄一 (特別顧問)

    1989年東京大学医学部医学科卒業。1997年医学博士号取得。東京大学医学部付属病院研修医、米国マサチューセッツ総合病院内分泌科研究員、ハーバード大学医学部助教授、東京大学大学院医学系研究科疾患生命工学センター助教授等を経て、2007年より現職。専門は、骨軟骨生物学・再生医学・バイオマテリアル工学。
    「医学は実学である」という信念のもとに、工学的な手法を使って病気の治療に貢献するものを開発し、患者さんの役に立ちたいと思っている。内科医出身。医・工・薬・理連携に関わる研究教育プロジェクトを指導的立場で推進し、産学連携、規制対応、規格化・標準化の推進に積極的に取り組んでいる。3Dプリンターを使ったオーダーメイドの人工骨などユニークな成果もある。