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株式会社ビットエー

webサービス・メディア

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

VISION

「ものづくりをする人が、より価値を発揮できる社会をつくる」

現代、テクノロジーは想像以上のスピードで進化しています。
これまでは、〈ビジネス領域〉に精通したリーダーが企業を牽引していくことがスタンダードでした。
しかしながら、昨今ではテクノロジーやクリエイティブなどの〈専門領域〉に軸足を置いたリーダーが、新しいサービスを創造し世界的企業に導くケースが多く生まれています。
私たちは、〈専門領域〉のプロフェッショナルとしてビジネス課題に向き合い、テクノロジーとクリエイティブから生み出されるアイデアで企業成長に寄与し、パートナーとして共に発展することを目指します。

会社概要

弊社は「デジタルクリエイティブでビジネスを加速する」をミッションに、様々なクライアントのビジネス課題を解決しています。

デジタルの技術革新に伴い、インターネットでの体験は常に進化を遂げています。
その中で企業のデジタル戦略は非常に重要となり、効果的な施策立案とそのPDCAを回すという一連の流れがビジネス加速に大きく影響するようになりました。

「企業のビジネス成長を加速するチーム型グロースハック」
ビットエーは深い事業理解のもと、 ビジネスをグロースさせるための、データ解析・施策立案・UI/UX設計・実装・AI導入といった専門領域を持ち合わせ、幅広い提案を得意としています。
具体的には、クライアントの課題ニーズにあわせて、各専門分野のプロフェッショナル達をアサインしチームを構成することで、様々なWebサービスやアプリケーションのコミュニケーションをデザインしています。

クライアントの事業成長を加速させるため、最新技術やトレンドをどう活かしていくかを常に考え続け、事業戦略の立案、マーケティング・企画といった最上流工程から、情報設計、クリエイティブ制作、開発、またその後の保守運用までを一貫してサポートし、企業のビジネスパートナーとして成長の支援をし続けていきます。

会社名 株式会社ビットエー
代表者名 代表取締役社長 吉田 雅史
設立年 2011年
所在地 東京都
社員数 101人以上
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

会社HP https://bita.jp/

ファイナンス情報

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吉田 雅史 (代表取締役社長)

2007年、慶應義塾大学大学院政策メディア研究科を修了後、株式会社リクルートに新卒入社。
HR系Webサービスの立ち上げや大規模リニューアルを担当。
2011年、橋本と共に株式会社ビットエーを創業し、取締役に就任。営業/人事/事業責任者として組織のサイズアップに貢献してきた。
2017年より株式会社レッジの取締役に就任。
2019年7月より株式会社ビットエーの代表取締役社長に就任。

メンバー

  • 橋本 和樹 (代表取締役)

    2006年、慶應義塾大学大学院政策メディア研究科を修了後、大手SIerに新卒入社。
    2007年、創業期のNPO法人にてIT事業責任者として組織を牽引。
    2011年にビットエーを創業し、代表取締役社長に就任。純粋なクリエイティブに止まらず、ビッグデータ解析、AIコンサルティング等、新領域に挑戦することで提供できるソリューションの幅を拡大してきた。
    2017年にはAIコンサルティングに特化した株式会社レッジを設立し代表取締役に就任。
    2019年7月より、グループ会社間でのシナジー最大化を目的にグループ全体の統括を担当。

  • 森本 和剛 (デジタルソリューション事業部 第2ユニット ゼネラルマネジャー)

    慶應大学卒業後、ソフトバンク社にてブロードバンド事業の営業企画、事業推進を担当。大規模案件の事業設計~顧客提案、サービス構築までを行う。
    ビットエーには創業期の2012年から参画し、プレイングマネジャーとして、自社業務/組織拡大に貢献。2013年より大手人材関連企業に常駐し、ディレクター兼 制作チームの責任者としてクライアントの事業課題に向き合い、サイト運用/グロースへコミット。

  • 工藤 暢 (デジタルソリューション事業部 第4ユニット ゼネラルマネジャー)

    多摩美術大学卒業後、NPOのIT事業部で大規模開発のフロントエンド領域を担当。
    その後ビットエーに入社し、Node.jsのコミッターなど、フロントエンド領域のプロフェッショナル集団の中で、React/Reduxを中心としたフロントエンドアーキテクチャの啓蒙と導入支援を実施。
    事業運営上の様々なステイクホルダーからの課題共有を受け、UI/UXやSEO施策などによる改善提案などを行う。

  • 中西 沙織 (デジタルソリューション事業部 第1ユニット ゼネラルマネジャー)

    日本大学芸術学部卒業後、広告プロダクションに入社し、大規模サイトのUI/UX策定、企画立案、Webディレクションを担当。
    その後、ネットイヤーグループ(株)に入社し、要件定義から詳細設計、プロジェクトマネジャー等も経験を積む。
    ビットエーには創業期の2012年より参画し、数多くのプロジェクトの企画、UI/UX提案、構築ディレクション、マネジメントなどを実施している。

  • 山中 淳司 (デジタルソリューション事業部 第3ユニット ゼネラルマネジャー)

    デザイナー兼フロントエンドエンジニアとしてキャリアをスタートし、2011年にWebディレクターに転身。
    大手Web制作会社にて大小さまざまなWebサイトのリニューアルから運用のディレクションを担当し、2014年に同社部長に就任。
    2016年にビットエーに参画。メンバーからスタートして1年でマネジャーに就任し、現在はクリエイティブ部門のマネジメントを行う。

  • 川口 修平 (デジタルマーケティング事業部 データマネジメントユニット ゼネラルマネジャー)

    慶應義塾大学環境情報学部卒業後、金融系SIerにて上流工程システムエンジニアとして、開発マネジメントとシステム開発を担当。
    2013年にビットエーに入社し、データアナリストとしてデータ分析、Webアクセス解析、レコメンドロジック実装、予測モデル構築、BIツール導入支援まで広い分析業務を行う。
    現在は、データストラテジストとしてデータドリブン施策の提案とデータサイエンスグループのマネジメントを行う。

  • 長添 景佑 (デジタルマーケティング事業部 Webマーケティングユニット ゼネラルマネジャー)

    フロントエンドエンジニアからキャリアをスタートし、ゲームや証券・流通システムの開発を担当。
    システム開発部マネジャー、新規開発部部長としてマネジメントを行いながら、新規アプリ開発事業の拡大に貢献。
    その後、2016年にWebマーケティング企業の執行役員CDO 兼 開発部部長に就任。
    デジタル領域のクライアントの課題を分析し、適切な支援を包括的に提供している。

  • 杉田 文一 (デジタルソリューション事業部 第5ユニット ゼネラルマネジャー)

    京都大学理学部卒業後、国内最大手半導体メーカーに入社し、STBに搭載されるLSIの表示系ドライバなどのソフトウェア開発に8年間従事。その後Webエンジニアとして2013年にビットエーに参画。現在はインフラ、データベース設計、サーバサイドプログラムを一手に引き受けるバックエンドチームのマネジャーとして活躍中。また、技術開発室室長を兼務し、社内システムの開発、サーバ保守運用、ネットワーク保守なども行う。

  • 坂本 良介 (コンサルティングユニット ゼネラルマネジャー)

    神戸大学経営学部卒業後、愛犬家に向けたプレミアムフード/用品販売やサービス提供を行うベンチャー企業に入社。通販・Webマーケに一貫して携わり、4年目からは通販事業責任者を務める。
    2015年にビットエーに参画。大手HRサービスのUX/UIリニューアルプロジェクトなどに携わった後、経営企画室室長として事業計画策定・採用・人事などに携わっている。

  • 中村 健太 (ビットエーグループ CMO)

    レッジ前身となるAI特化型webメディアの立ち上げを行い、2017年10月にそれらの事業を株式会社レッジとして子会社化、CMOに就任。レッジではAIコンサルティング事業の統括と、企画プロデュース部門をまとめるプレイングマネジャーとして活動。また2014年より一般社団法人日本ディレクション協会の会長も歴任。
    エバンジェリスト/コンサルティング/プロディース/プランニング/セールスなど幅広く活躍。著書の出版も手掛けている。