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株式会社Dr.健康経営

ヘルスケア・シニアサービス

創業フェーズ(シード・アーリー)

自社プロダクト/サービスがある

VISION

■MISSION
「働く人を元気にし、活力ある社会をつくる」
人口減少と高齢化を迎える日本。
感染対策やメンタルヘルスなど、企業における様々な健康課題。
わたしたちは、働く人の健康(*)を支えることで、すべての人が生き生きと働くことができる豊かな社会をつくります。
* 働く人の健康・・・心、体、社会的な健康

■VISION
「すべての企業に、健康経営のスタンダードを」
企業は人です。
人は病気や怪我の時には医者に相談します。
わたしたちは、人財を大事にし経営をプラスに導く”健康経営”のスタンダードをつくり、すべての働く人と企業を支える存在を目指します。

会社概要

株式会社Dr.健康経営は産業医サービスを中心に、健康経営の支援をいたします。

■産業医コンシェルジュ
激戦された経験豊富な「プロ産業医」をご紹介。衛生委員会の立ち上げ、社員のメンタルケアまで幅広くサポートします。初めての産業医専任でも安心して導入いただけます。
特徴1:経験豊富なプロ産業医
特徴2:充実のサポート体制
特徴3:安心の料金体系

■ストレポ
専門医が監修するストレスチェック。実務代行から集団分析まで一括サポート。企業様のお手間なく取り組めます。高ストレス者の医師面談も、オンライン対応いたします。
特徴1:全面サポートで手間なく実施可能
特徴2:高ストレス者の医師面談もオンラインで対応可能
特徴3:基本料金+1人500円のみ安心のパッケージ料金

■セミナー公演
医師:保健師が講師を担当します。メンタルヘルス、ハラスメント、健康経営など、働く人の健康問題について広く発信しております。
セミナー:メンタルヘルス、ハラスメント、健康経営など、働く人の健康問題を取り上げます。数社による共同開催も承ります。
講演:単独の講演から複数人でのパネルディスカッションまで、ご希望の形式やテーマに沿った対応が可能です(目安:1〜2時間程度)

会社名 株式会社Dr.健康経営
代表者名 代表取締役 / 医師・産業医 鈴木健太
設立年 2018年
所在地 東京都
従業員数 10人以下
特徴

創業フェーズ(シード・アーリー)

自社プロダクト/サービスがある

会社HP https://dr-hpm.co.jp/

ファイナンス情報

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鈴木健太 (代表取締役 / 医師・産業医)

1989年、東京都国立市出身。2009年、筑波大学医学部へ入学。在学中にKinesiology, Arizona State Universityへ留学し、医学・経済学・人文学等を学ぶ。卒後は国立国際医療研究センターで勤務医として働く。予防医療の重要性に気づき、帝京大学公衆衛生大学院で健康経営を研究しつつ、産業医として多くの企業を担当する。 2018年1月 (一社) 健康経営推進産業医会を創業。産業医のコミュニティや教育体制を形成、メンタルヘルス・健康経営・働き方改革などをテーマに企業への発信活動を行う。2019年2月 株式会社Dr.健康経営を創業。医療専門性にもとづき、働く人や企業の健康経営をサポート。全国の企業に産業医サービス、ストレスチェックなどを提供する。

メンバー

  • 吉川 淳 (COO・事業推進責任者)

    2000年スターバックスコーヒージャパン株式会社入社。店長を務めたのち、株式会社GABA、株式会社リンク・インタラック(リンクアンドモチベーショングループ)、OYO JAPAN合同会社など複数社にて営業マネージャーを遍歴。また、個人事業主としてWebマーケティング事業を展開。その後、スタートアップ企業での営業部長兼人事総務部長に着任、営業体制強化や採用・教育フロー構築に従事。2021年6月、COOとして株式会社Dr.健康経営に参画。営業・マーケティング戦略立案、CS体制強化、組織構築など、事業推進全般を行う。

  • 大谷 代何 (カスタマーサポート)

    10年の芸能活動を経て、29歳で人材派遣会社を起業。その後、芸能人や医師お墨付きの完全予約制エステサロンを経営し、『神エステ100選』にも選ばれる。またメンタルコーチとして2017年ミスユニバース日本代表レッスン講師を担当する他、エステサロンのプロデュースやコンサルタント、セミナーや講演等も行う。

  • 西田 真一 (マネージャー/医師・産業医)

    名古屋市立大学薬学部薬学科。三重大学医学部医学科。医学・薬学の幅広い知識を持ち、企業におけるメンタル対策から感染症対策まで幅広く実践する。企業において「いつ」「誰が」「何を」すべきかをアドバイスし、企業の健康経営をサポートする。産業医業務の傍ら、HP管理やセミナー運営などの広報・マーケティング活動や、産業医の教育体制づくりなどに取り組む。

  • 経営顧問 (清田 享平)

    18歳でイギリスにサッカー留学し、現地プロサッカーチームでプレー。University of Essex (Essex Business School)入学し、上位5%の成績で卒業。Goldman Sachs、Boston Consulting Groupインターンに加え、Google Campus Londonにて現地のスタートアップ実務を経験。外資系戦略コンサルティングファームに勤務し、全社戦略立案、ファイナンス業務に従事し、その後はメルカリにてグローバルHRとして組織成長に貢献。Blabo取締役COOとして経営マネジメント(M&A経験、ウェルモCSO兼グローバル事業責任者として全社戦略立案、資金調達、海外事業に携わり、2020年11月に経営戦略として参画い、経営マネジメント業務に携わる。

  • 堀尾 司 (顧問)

    株式会社All Personal CEO、CANTERA代表。1994年株式会社リクルート入社。2004年ソフトバンクBB株式会社入社。ソフトバンク通信事業3社を兼任し、営業・技術統括の組織人事責任者に従事。2012年グリー株式会社入社。国内の人事戦略、人事制度、福利厚生、人材開発の責任者を歴任。その後、金融機関に所属し、地域活性化や複数のスタートアップの人事支援を行った後、2017年6月株式会社All Personalに社名変更。CHRO共創プラットフォーム「CANTERA」責任者。

  • 杉本 九実 (顧問/保健師・看護師・第一種衛生管理者 公衆衛生学修士)

    帝京大学大学院公衆衛生学研究科および帝京大学医療技術学部 非常勤講師。株式会社PONO代表取締役。数々の中小企業におけるメンタルヘルス対策や産業保健体制の立ち上げ・構築に携わる。メンタルヘルス対策、メンタルヘルスファーストエイド、行動経済学やナッジを応用した保健活動、それらの事業への実装を専門とする。

  • 福田 吉治 (後援/医師・大学教授)

    2010-2015年、山口大学 医学部 教授。2015年-現在、帝京大学 大学院公衆衛生学研究科 教授・研究科長。社会疫学、健康増進・健康づくり等の研究と共に、医療政策、地域保健・医療、産業保健などの現場に携わる。帝京大学大学院公衆衛生学研究科の教授・研究科長として、ハーバード大学等との連携のもと、多くの社会を変える公衆衛生の専門職を育成する。

  • 大岡 忠生 (顧問/医師・産業医・労働衛生コンサルタント)

    山梨大学医学部社会医学講座 助教。統計数理研究所公募型研究 研究代表者。JSPS科研費若手研究 研究代表者。(専門領域:予防医療への人工知能技術の実装)
    大手電機メーカーにて、睡眠の健康経営で2018年度グループ全社最優秀賞受賞。日本産業衛生学会にて、2019年度若手優秀賞受賞。

  • 志村 哲祥 (顧問/精神科・心療内科・睡眠医学・産業医)

    東京医科⼤学精神医学分野 兼任講師。株式会社こどもみらい R&D統括。睡眠およびメンタルヘルスと企業の⽣産性やストレス対策に関する研究のトップランナー。産学連携企業において、「利益の出る健康経営」や睡眠改善の取り組みを⾏い、様々な成果をあげる。衛⽣委員会⽴ち上げから既存の衛⽣部⾨活性化まで、複数企業の産業医を務め、エビデンスに基づく健康経営を実践する。

  • 野田 北斗 (アドバイザー/医師・産業医・精神科医)

    アメリカボストン出身。東北大学理学部の後、山梨大学医学部を卒業。山梨県立北病院精神科、野の花メンタルクリニックにて、幅広く精神疾患を対応する。職場のメンタルヘルスの問題を解決するためには経営者のマインドが重要と考え、産業医も並行して実践する。また、(株)みんコレ 代表取締役として、医学生学習支援プラットフォーム「みんコレ」のサービス展開も行う。