材料技術の革命で人類の持続的発展に貢献する

日本材料技研株式会社

会社の特徴

■連結経常黒字。創業以来年平均1.5倍で売上成長
■機能材料/精密部品/特殊装置/ベンチャーキャピタルの4事業を展開
■日本政策投資銀行とも業務資本提携
<JMTCグループ>
■日本材料技研(機能材料):大企業やアカデミアの休眠特許をファブレスでインキュベーション
■エムアンドシー(精密部品):医療機器向けレアメタル部品で国内トップシェア
■電気化学システムズ(特殊装置):半導体パッケージ基板製造用溶液管理装置で国内トップシェア
■JMTCキャピタル(ベンチャーキャピタル):ディープテック特化型VC

VISION

オンリーワン技術の集積により未来を拓く
ニッチ製品群で先端産業を支える企業グループへ

会社概要

会社名 日本材料技研株式会社
代表者名 代表取締役社長 浦田興優
所在地 東京都
会社URL https://group.jmtc.co.jp/
設立 2015年
従業員数 11 〜 30人
ファイナンス情報 ファイナンス情報を閲覧いただくには 会員登録 が必要となります。

主要メンバー紹介

浦田興優

代表取締役社長 浦田興優

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ソニー株式会社、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン、株式会社産業革新機構を経て、2015年8月に日本材料技研株式会社を設立。東京大学法学部卒業。

松田 陽介

取締役COO 松田 陽介

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国際協力銀行(JICA)、マッキンゼー・アンド・カンパニー・インク・ジャパン(パートナー)を経て、2022年1月に日本材料技研株式会社に参画。東京大学法学部卒業。ミシガン大学公共政策大学院修士課程修了(公共政策学)

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スタートアップに出会おう。
成長性のあるスタートアップ・ベンチャーのみを掲載

日本材料技研株式会社の求人を見た方が同時に見ているスタートアップ

人工光型植物工場の企画・設立・運営サポート

株式会社プランテックス
  • 新素材・バイオテクノロジー
東京都

PLANTXは、世界初のクローズド・タイプの植物栽培装置「Culture Machine」を開発しています。Culture Machineは、栽培棚ごとに独立して密閉されており、装置内部に空調や養液循環システムを組み込んでいることで、各棚の栽培環境を高精度に制御することができます。

PLANTXでは、2019年よりCulture Machineを用いた植物生産を自社で行ってきました。その結果として、Culture Machine…

  • 拡大フェーズ(レイターステージ)
  • 自社プロダクト/サービスがある
  • 競争優位性のあるコアテクノロジーがある

リチウムで持続可能な地球環境を次の世代に繋ぐ

LiSTie株式会社
  • 新素材・バイオテクノロジー
青森県

■事業内容
・リチウムの分離に関する装置並びに分離膜の開発、販売及びメンテナンス
・リチウムの回収または分離技術の開発及びライセンス

塩湖かん水から低コストで短期間にリチウムを回収可能な技術であるイオン伝導体分離法(LiSMIC)を事業化。

  • 創業フェーズ(シード・アーリーステージ)
  • 競争優位性のあるコアテクノロジーがある

細胞で地球を救う

株式会社セルファイバ
  • 医療・ヘルスケア / 新素材・バイオテクノロジー
東京都

【事業内容】
細胞を含む生体材料およびソフトマテリアルを用いた研究、開発、生産、販売

医療をはじめとした細胞産業の普及に貢献すべく、細胞量産技術の開発に取り組む大学発スタートアップです。

生きた細胞をそのまま薬として体に投与する細胞医薬品は、がんや白血病などの難治疾患・傷害に対する画期的な治療法と目される一方で、
生産性が著しく低く、非常に高額なため、…

  • ビジネスモデル確立フェーズ(ミドルステージ)
  • 競争優位性のあるコアテクノロジーがある

世界を変える酵素を、迎えにいこう。

株式会社digzyme
  • 新素材・バイオテクノロジー
東京都

◆バイオインフォマティクスを基盤技術とする東工大発ベンチャー。

【酵素の情報解析プラットフォームを提供】
今、世界中の生命科学の研究者たちによって膨大な研究データが蓄積され続けています。その中には、うまく利用することで、世の中を変えられるような「宝」が眠っています。digzymeは、酵素の情報解析プラットフォームを提供することで、蓄積された遺伝子や実験データと…

  • 創業フェーズ(シード・アーリーステージ)
  • 自社プロダクト/サービスがある

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