エアロセンス株式会社

モビリティ・ロボティクス

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

自社プロダクト/サービスがある

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

VISION

私たちは、自律型無人航空機とクラウドサービスを組み合わせた産業用ソリューションの提供を通じて、より効率的なモニタリング・測量・管理・物流等を実現し、環境に配慮し安心して暮らせる社会の構築に貢献していきます。

会社概要

自律型無人航空機(UAV)とクラウド自動データ処理システムを組み合わせた産業用ソリューションを開発・販売しております。現在、用途は測量、点検、輸送と広がっており、空の産業革命のパイオニアの一旦を担っています。

会社名 エアロセンス株式会社
代表者名 代表取締役 谷口 恵恒
設立年 2015年
所在地 東京都
社員数 11 〜 30人
特徴

ビジネスモデル確立フェーズ(シリーズA)

自社プロダクト/サービスがある

競争優位性のあるコアテクノロジーがある

会社HP http://www.aerosense.co.jp/

ファイナンス情報

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谷口 恵恒 (代表取締役)

制御機器メーカでアンチロックブレーキシステム開発に携わる。その後、商社で技術営業、ネットコンテンツ会社の起業などを経て、2001年にZMPを創業。家庭向け二足歩行ロボットや音楽ロボット開発・販売を手掛け、08年から自動車分野へ進出。メーカーや研究機関向けに自律走行車両の提供を行う。現在、ロボットタクシー、物流支援ロボットキャリロ、ドローンなど、様々な分野へのロボット技術の展開”Robot of Everything”戦略を進めている。16年より東京藝術大学大学院美術研究科博士後期課程に在籍。

メンバー

  • 嶋田 悟 (取締役)

    セントアンドリュース大学(スコットランド)にて哲学を修めた後、ベイン・アンド・カンパニー(外資系経営戦略コンサルティング会社)、経営共創基盤(IGPI:冨山和彦CEO)を通じて、ハイテク業界を中心に、新規事業開発、カーブアウト、事業再建等に従事。2015年 (株)ZMPに参画し、現在、エアロセンス(株) 取締役 事業推進担当。

  • 佐部 浩太郎 (取締役)

    ソニーにて、犬型ロボット「AIBO」や人型ロボット「QRIO」のソフトウェア開発をリードし、現在、エアロセンス(株) 取締役 技術統括。